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2022年6月17日

言語文化教室 なごや蝴蝶書院
第1回親睦会が開催されました 

言語文化教室なごや蝴蝶書院第1回親睦会が、
2022年6月17日、老舗木曽路瓦町店の大広間にて開催されました。
親睦会は趙良行名誉会長の挨拶から始まり、
趙晴会長からは講師各位に対して平素のご尽力に深く感謝の意を表し、
各位のご人徳を礼讃しました。
2020年4月に開設以来未曾有のコロナ禍の影響もありましたが、
感染予防対策を徹底し、本日まで無事に講座を続けられています。
これもひとえに講師各位と受講生皆様のご理解とご協力の賜物と
任房代書院長からも感謝の意を述べました。
参加者一同、
これからも日中文化交流を深めることを理念に、
多くの方に学びの場を提供し続ける意志を一層強めました。

 

2022年3月21日 

言語文化教室 なごや蝴蝶書院は第5期を迎えます


第5期を迎える書院の講座にご参加ください


おかげさまで「なごや蝴蝶書院」は2022年4月より第5期を迎えます。ますます充実の講座をぜひご検討ください。


 

2021年10月30日 

愛知華僑総会50周年記念祝賀会が盛大に開催されました


名誉会長 趙良行 ごあいさつ

 皆様こんにちは!
 本日はご多忙の中、愛知華僑総会50周年記念祝賀会にこのコロナ禍の時期、さまざまな制限が解除されたとはいえ総領事をはじめご来賓、ご友人の多くの方々にお越しいただき心から感謝申し上げます。
 当会はちょうど50年前の5月、第32回世界卓球選手権大会が名古屋にて開催され、いわゆる中日国交正常化のきかっけとなったピンポン外交を機に私たちの先輩が待ちに望んでいた日本との国交回復の兆しに乗じて同年8月に華僑総会の前身である愛知華僑聨合会が創立されました。
 この50年間に至るまでの諸先輩のご苦労とご尽力に改めて感謝申し上げます。そしてこれまで支えて頂きました駐日大使館、駐名古屋総領事館、友好団体、日本の友人の皆様のご支援とご指導は私たちの大きな支えでもありました。改めて感謝申し上げます。
 創立当時の先輩たちの多くはお亡くなり、又は高齢のためこの場に出席できない方も見えますが、今回お二人の先輩が出席されていますので紹介します。現在最高齢の張廣良先生です。創立当時、副会長として活躍されました賀来正夫先生です。共にお元気であられます。
 
さて、50年前の私はまだ20歳でして、総会の運営には関わっていませんでしたので、
実は詳しい歴史経緯を知り得ているわけではございませんが、出来る限り記録にとどめたつもりではありますが、お手元の資料「愛知華僑総会のあゆみ」をご覧いただき、時間の都合上、一部分を紹介させていただきます。
 
先ずは華僑総会が創立される前の華僑の歴史として、古くは渡来人の紀元前にまでさかのぼってしまいますが、大体の始まりは(1830年ごろ)西欧列強の植民地主義による苦力貿易から、実際に華僑として海外へ移住したのは(1840~42)アヘン戦争前後からに始まると言われています。
 ここ名古屋にて記録に残っている帰化人としては初代尾張藩主の徳川義直が長崎で医術を修め京都で医者を開業していた張振甫を名古屋に迎えて西区に居を構えて保護し、現在、千種区振甫町にお堂を祀った町名が現在も残っています。またその子孫は振甫という姓を名乗っておられます。尾張藩には他にも2名の方の記録があります。

 時代は下って1902年に名古屋に最初の一人が来日し、在留清国人として登録されたのが楊運堆氏で現副会長の楊貴宋さんの祖父に当たります。
 それぞれ日本に来た動機は異なりますが同じ境遇の者が、団結して郷里の文化(言語、習慣、宗教)を守りながら異なった自然や社会環境に徐々に同化を図るようになって行きました。海外出稼ぎの華僑は「衣錦還郷」(錦を飾って故郷に帰る)を夢見て、居住地にて「落葉帰根」(葉が落ちて根っこに戻り、いずれは故郷に帰る)という思いで居住地に留まっていました。しかし第2次世界大戦を機に居住地と祖国中国大陸の国共内戦、政治、経済を取り巻く国際関係に翻弄され、華僑の意識にも変化があり「落地生根」(居住地に根づく)そして「開花結果」(花を咲かせて実を結ぶ)という理念のもと、それぞれの渡航先に居を置くようになってきました。

 1931年日中戦争へと拡大していく中、帰国する仲間も多く、残った華僑も戦争のさなか
苦境に立たされながらもお互いに協力しながら暮らしてきました。
そんな中1949年10月新中国が誕生し、私たち華僑は祖国の発展に希望と期待を膨らませながら、さらに1972年の国交正常化まで励ましながら生活してきました。
そして、その国交正常化のきっかけとなった1971年ピンポン外交の年に愛知華僑聯合会を創立し50年の歴史を刻む第一歩となり1972年の中日国交正常化を迎えることになりました。1972年9月29日に日本の田中角栄総理が北京空港に降り立ち周恩来国務院総理と握手する光景は全ての華僑に希望と感動を与え、それまでの万感の思いがこみ上がり歓喜に満ち溢れていたものでした。

1972年以降の華僑総会は華僑の親睦と交流を促進し、中日友好を深め、団結と相互扶助
のもと、華僑の合法的権益を守るため努力してきました。
とりわけ、1977年は「愛知華僑聯合会から愛知華僑総会」と名称を変更し李明邦会長からより一層の求心力も増し、東海地方に訪れる多くの訪日団が当会へ表敬訪問され益々活気ある会へと発展しました。

1978年8月12日中日平和条約が締結され1979年改革開放政策の実施により80年から多数の来日者が年々増加し名古屋に2005年に領事館、2007年に総領事館が設置され
2007年にはそれまでの今池の事務所から栄の現在のところに移転し、丁秀山会長の下、名古屋中国春節祭など積極的参加し新華僑との繋がりを持つことができました。
2016年、私たちにバトンタッチされ、17年には新たに今後の将来を見据えて新華僑、華人の方々が幅広く積極的に参加できるように一般社団法人化しました。
華僑に老も新も分け隔てはありませんが便宜上、1980年ごろの来日を境に区別しているにすぎません。古くから来ている華僑はすでに3世4世5世の代になり日本の社会にも深く溶け込み同化し、祖国の文化習慣も引き継ぎながら、隣人や友人などと親近感を深めて友好関係を構築してきました。その経験を活かし新しい世代の華僑に引き継ぎ、共に今後も中日間の友好平和のため、華僑華人の親睦、相互共助のため引き続き発展することを心から願っています。
また、華僑総会の50年の歴史は常に祖国の発展とともに歩んできた50年でもあります。
その50年の歴史を後世に伝えながら、新しい時代を担う新体制の次世代の人たちに60年、70年と続く会へと発展することを託し私の挨拶とします。

皆様、本日は誠にありがとうございました。

会長 趙晴 ごあいさつ

皆様:こんにちは。
尊敬する中華人民共和国駐名古屋総領事館劉曉軍総領事様、呉波領事様、近藤昭一先生、陳隆進会長、趙知理会長、鈴木誠二教育長、大矢祐慈会長、王秀崙会長、小島康誉先生、上山伸治理事長、大野大介様、張方様、各僑団の代表の皆様、日本の友人の皆様そして会員の皆様、本日はたいへんお忙しい中、愛知華僑総会成立50周年祝賀会にご来臨頂き誠にありがとうございます。
ここに祝賀会を執り行うことができましたのも、ひとえに平素よりの総領事館と皆様の温かいご支援、ご協力の賜と心から感謝申し上げます。

天の原
ふりさけみれば
春日なる

三笠の山に
いでし月かも

果てしない広さの大空を振り仰いでみると、美しい月が出ている。あの月は、故郷で見た三笠の山に出ていた月と同じものだなあ・・・

阿倍仲麻呂は故郷の月と第二の故郷だと言える唐の月と重ね合わせた。
故郷はいつも心の中にあり、夢の中にある。この思いはここにいらっしゃる華僑の皆様もまったく同じです。特に老華僑の皆様は祖国を思いながら日本で一生懸命頑張ってこられました。今日はご高齢で会場に来られない老華僑の方もいらっしゃいますが、大先輩の彼らのお話をよく聞いております。今年総会は50周年になりますが、彼らにとってはこの50年は自分の人生と重ね合わせ、いろいろな往事を一瞬頭によぎります。そして感無量ですと笑っていいます。
私はいつも思いますが、中国と日本の関係はよく一衣帯水と喩えられている。その間の川は時には穏やかであり、時には波風が強いです。しかしどんな時でもこの川を往来する人が絶えずにいました。阿部仲麻呂や鑑真など名を歴史に残した方もいれば、まったく名を知られていない方もいました。そしてここにいらっしゃる皆様もその川を渡りあう人たちです。
華僑の先輩の皆様に見習い、これからも華僑総会は中華民族の優れる伝統を伝承し、日本と中国の民間交流をより深めていきたいです。
今年趙良行会長は総会を次世代に託すと勇退されました。そのお気持ちを裏切らないように身に締まる思いでいっぱいです。中華人民共和国駐名古屋総領事館、趙良行名誉会長をはじめ総会の先輩方のご指導のもと、日本のご友人の皆様、各僑団の皆様、会員の皆様のご協力のもと、総会のために、中部日本華僑華人のために、そして日中民間友好のために精一杯努力する所存です。
未熟な私ですが、これからもご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

皆様:今日は誠にありがとうございました。

関連ニュース:
驻名古屋总领事刘晓军出席爱知华侨总会成立50周年祝贺会

 10月30日,驻名古屋总领事刘晓军出席爱知华侨总会成立50周年祝贺会。爱知华侨总会会长赵晴、名誉会长赵良行,东京华侨总会会长陈隆进,大阪华侨总会会长赵知里,第十六届名古屋中国春节祭执委会委员长林梅香,三重华侨华人总会会长王秀崙,日中文化协会理事长上山伸治,中部日中经济交流会会长大矢裕慈,东海日中贸易中心专务理事大野大介,名古屋市教育委员会教育长铃木诚二,新疆维吾尔自治区政府文化顾问小岛康誉等90余位侨界代表和日本友好人士参加。
http://nagoya.china-consulate.org/chn/zlgyw/202111/t20211101_10436387.htm


2021-10-30

中国語教室・各国語教室・文化教室を開催しています!
我们的中文、各国语、文化讲座已经开始上课了!

We have our Chinese classes!

 愛知華僑総会では、中国語教室・各国語教室・文化教室なごや蝴蝶書院を開催しています。詳しくは下記リンクをご覧ください。
 本会在提供中文学习班「中文、各国语、文化讲座 NAGOYA蝴蝶書院」。详情请点击以下链接。
 We have our Chinese classes. Please click the below link for the details.

2019-05-11

中華人民共和国成立70周年・愛知華僑総会成立48周年祝賀会が盛大に開催されました

中华人民共和国成立70周年・爱知华侨总会成立48周年祝贺会隆重举办

The celebration of the 70th anniversary of the founding of The People's Republic of China and the 48th anniversary of the founding of the Aichi Overseas Chinese Association was warmly embraced.

 中华人民共和国成立70周年・爱知华侨总会成立48周年祝贺会于2019年9月21日在名古屋重庆饭店隆重举办。中华人民共和国驻名古屋总领事馆刘晓军总领事、各位领事、众议院议员近藤昭一先生、日中友好协会理事长冈崎温先生、中国签证服务中心名古屋支社长毕建为先生、中部日本经济交流会会长大矢祐慈先生、日中文化协会理事长上山伸治先生、名古屋日中友好协会会长平松芳博先生、中部日本华侨华人联合会名誉会长・名城大学教授葛汉彬先生、中部日本华侨华人联合会会长唐启山先生、名古屋华助中心主任郑兴先生、中部日本工商学联谊会・爱知华侨总会最高顾问・爱知大学教授刘柏林先生等中日各界名士、爱知华侨总会老华侨代表、爱知华侨总会会员、各兄弟侨团代表、各界友好人士等70余名来宾出席了本次祝贺会。 
  爱知华侨总会赵良行会长在致辞中热烈祝贺伟大祖国的华诞,由衷地祝福祖国母亲更加繁荣富强!赵会长还向来宾们介绍了爱知华侨总会的历史和新出炉的会徽含义。爱知华侨总会是中部日本最早的华侨华人团体。1971年第32届世界乒乓球锦标赛在名古屋举行,以此为契机,成立了爱知华侨总会的前身-"欢迎实行委员会"。赵会长介绍说,会徽中的小球表示乒乓球、大圆形表示地球,寓意着“小球推大球”。我们生活的这座城市-名古屋,正是当年发生了世界闻名的“乒乓外交”之地,极富纪念性及重大意义;会徽的圆形寓意团结,小圆形表示一个人,而大圆形则表示众多人的凝聚力。1902年,第一个华侨来到名古屋,到了1920年名古屋的华侨人数渐渐增至50人左右,而如今,中部日本的华侨华人已经发展壮大,并逐步融入了当地的主流社会;会徽的绿色是代表希望的颜色,包含着“人才、教育、环境、文明、科技、慈爱、发展、和平、未来”等许多寓意。
 中华人民共和国驻名古屋总领事馆刘晓军总领事在致辞中高度肯定了老华侨们的热爱祖国、热爱家乡的赤子之情和爱知华侨总会与各侨团在传承中华美德、团结帮助侨胞、加强中日民间文化交流等多方面作出的努力,并鼓励华侨华人们携手同心,创造更新更美好的未来,为推动实现中华民族伟大复兴的中国梦作出新的贡献。刘晓军总领事的致辞热情洋溢、亲切入心,令在场的来宾们激动不已,心中充满了自豪感。
众议院议员近藤昭一先生和日中友好协会理事长冈崎温先生用流利的中文告诉大家,他们亲眼目睹了中国令人瞩目的巨大变化,并真挚地表达了对祖国70周年华诞和爱知华侨总会成立48周年的祝贺。他们发自内心的友好之情,使得来宾们分外感动。
中部日本经济交流会会长大矢祐慈先生、中部日本华侨华人联合会会长唐启山先生也先后致辞。
名古屋华助中心郑兴主任致祝酒辞。郑主任欢笑举杯,与来宾们一起相贺相庆。
 
重庆饭店为此次祝贺会准备了可口的菜肴。晚宴间著名旅日琵琶演奏家涂善祥先生、旅日歌唱家包金钟先生、青年歌手池天择先生、中部日本华妇联合唱团的姐妹们、日本友人大桥刚先生为来宾们表演了精彩的节目,令来宾们在大饱口福的同时,连呼“大饱眼福!大饱耳福!”
精彩的助兴节目之后,还有愉快的抽奖活动。大家拿着抽到的幸运奖品,又是一番欢笑喜气。
为了表达对祖国母亲华诞的庆贺喜悦之情,会场的所有来宾一起起立,一起高唱了一曲《我的祖国》,优美抒情的曲调和大家有力的歌声响彻会场,晚会气氛达到了最高潮,很多来宾不禁润了目。
爱知华侨总会副会长任房代女士致结束语。
爱知华侨总会一定继续秉承老一辈华侨的优秀品质,继续开拓、创新、继续发扬中华民族的美德、继续弘扬中华文化、继续团结华侨华人和所有的友好人士,为中日民间友好作出应有的贡献。
感谢大家!
深深祝愿我们的祖国母亲生日快乐!

 

2019-09-22

中英バイリンガルイベントを開催します!Chinese-English bilingual event is coming!

2019年9月1日(日曜日)、東山植物園にて中国語・英語バイリンガルイベントを開催します。対象は4~22歳、参加費は入園料以外に1000円です。詳しくはポスターをご覧ください。
A Chinese-English bilingual event is going to be held on 1st Sep., 2019 (Sun.) Kids in 4 - 22 years old are all welcomed. We charge JPY 1,000 for the participation in addition to the admission fee of the venue Higashiyama botanical garden. See the flyer for details.

理事会を開催しました


  一般社団法人愛知華僑総会理事会を開催し、趙良行が会長に再任されました。

2019-06-15

中国語教室第4回を実施しました

中文学习班第四次课程已经顺利地结束
Our Chinese class delivered the 3rd lesson successfully.

  愛知華僑総会主催による、中国語教室の4回目は終了しました。 まだ受講されていない方も、ぜひ事務局までご連絡ください。次回は6月1日に開催予定で、中級は午前10時、初級は11時開始です。見学は500円、一回のみ可能です。事務局へご連絡ください!

 爱知华侨总会主办的中文教室,第四次课程已经结束了。下一次上课时间为6月1号中级班10点开始,初级班11点开始。试听500日元,仅限一次。欢迎随时参加,报名请致电爱知华侨总会事务所!

 We delivered the 4th one of our Chinese class today successfully. The next one will be delivered on 1st June, 10 a.m. for intermediate and 11 a.m. onwards for beginners. JPY500 for a trial but only for one time. Should you have any inquiry, please do not hesitate to contact us now. 

2019-05-18

中国語教室第3回を実施しました

中文学习班第三次课程已经顺利地结束
Our Chinese class delivered the 3rd lesson successfully.

  愛知華僑総会主催による、中国語教室の3回目は、楽しい笑い声が飛び交う中、終了しました。 まだ受講されていない方も、ぜひ事務局までご連絡ください。次回は5月18日に開催予定で、中級は午前10時、初級は11時開始です。見学は500円、一回のみ可能です。事務局へご連絡ください!

 爱知华侨总会主办的中文教室,第三次课程,今天上午在孩子们的欢声笑语中结束了。下一次上课时间为5月18号中级班10点开始,初级班11点开始。试听500日元,仅限一次。欢迎随时参加,报名请致电爱知华侨总会事务所!

 We delivered the 3rd one of our Chinese class today successfully bringing lots of fun and excitements to the kids. The next one will be delivered on 18th May, 10 a.m. for intermediate and 11 a.m. onwards for beginners. JPY500 for a trial but only for one time. Should you have any inquiry, please do not hesitate to contact us now. 

2019-05-11

中国語教室第2回を実施しました

 愛知華僑総会主催による、主に華僑華人子女を中心とした子供たちへの中国語教室の2回目を実施しました。

 追加申し込みもできますので、ぜひ事務局までご連絡ください。

2019-04-20

中国語教室が始まりました

 愛知華僑総会主催による、主に華僑華人子女を中心とした子供たちへの中国語教室が始まりました。
 初級、中級ともに、各クラス十数人の子供たちが、楽しく学習を進めました。初級クラスではゲームを中心とし、遊びながら自然に学べるように工夫されています。中級クラスはピンインの学習を中心に、単語量を自然に増やせるように構成されています。

 追加申し込みもできますので、ぜひ事務局までご連絡ください。

2019-04-06

「団結、協力、発展」- 中部日本華僑華人、劉暁軍中華人民共和国駐名古屋新総領事ご着任を熱烈歓迎

“团结、合作、发展”
―中部日本华侨华人热烈欢迎中国驻名古屋刘晓军总领事履新

"Unification, Cooperation and Development" - overseas Chinese in Chubu, Japan extended an extremely warm welcome to a newly appointed Chinese consul general to Nagoya, Liu Xiao Jun

 “阳春布德泽,万物生光辉”。阳春三月的名古屋春风和煦、温暖怡人,很快就是樱花盛放的季节了。3月9日,中部日本华侨华人100余名欣喜地相聚一堂,热烈欢迎中国驻名古屋刘晓军总领事履新!
  刘晓军总领事亲切谦和、平易近人,他在欢迎会上对广大华侨华人的欢迎表示了真挚的感谢!并充分肯定了中部日本华侨华人团结协作,开展了大量有意义有成效的工作,举办了“名古屋中国春节祭”等一系列享誉海内外的文化交流活动,为发扬中华文化、加深中日民间友好交流作出了重要贡献。刘总领事表示,驻名古屋总领馆将一如既往地秉承“外交为民”的宗旨,维护中国公民的合法权益,为广大华侨华人多办实事。刘总领事还谦虚地言道:“请大家监督!”一番推心置腹的话语,使很多与会者当场泪目。大家纷纷感言,总领馆是华侨华人的坚强后盾、是娘家!总领事如同最值得信任的家人、永远张开温暖怀抱的慈祥父母,是广大华侨华人的父母官! 
  中国驻大阪(大使衔)李天然总领事也赶来参加了欢迎会。李总领事回顾了在任期间见证了“名古屋中国春节祭”的发展壮大,并表示一直关注着中部侨界的发展。李总领事希望中部日本侨界在刘晓军总领事的领导下,秉持“团结、合作、发展”的初心,为华侨社会的团结合作和中日友好交流作出更大的贡献。 
   欢迎会由中部日本各侨团共同主办。在欢迎会上,爱知华侨总会赵良行会长、第十三・十四届名古屋春节祭实行委员会刘军委员长、中部日本华侨华人联合会唐启山会长、名古屋华助中心郑兴主任、三重华侨华人总会蔡义雄名誉会长等侨团代表先后致辞,表达了中部华侨华人对刘晓军总领事到任的喜悦之情以及对侨社未来的期待、信心和决心。
  欢迎会始终欢声不断、笑语连连,温馨的气氛如同家宴。有诗为证: 
 阳春三月江上暖,垂柳青枝风无寒。
 名城游子同堂庆,喜迎履新父母官! 
 中部日本华侨华人热烈欢迎刘晓军总领事履新! 

  本会会长赵良行致开幕辞;副会长任房代代表与会者向刘晓军总领事献上了鲜花;副会长朱国宝、部分理事和会员也出席了本次活动。


2019-03-09

新年会が開催されました

Our new year gathering was held

 旧暦の新年を祝う新年会が開催されました。多数の参加者が名古屋駅近くの会場に集まり、盛り上がりました。
 We celebrated a Chinese lunar new year at a restaurant near Nagoya sta. Many members joined the gathering.

2019-02-24